小林まこと
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二期四年間の主な実績 2期4年間の主な実績
【2期目政策公約の検証】
 八戸市民とともに さらに前へ
1安心・安全社会の実現

[1] 子育て支援を充実させます― 子ども(小・中学生)医療費の一部無料化 ―
・小・中学生の医療費(入院費)の一部無料化[H24年度210件]
・病後児保育施設2ケ所・病児保育施設1ケ所の増設[H24年度各730人・1,409人利用]
・乳幼児のヒブワクチン接種費用の全額助成[H24年度8,231件]
・「はっち」内への子育てつどいの広場「こどもはっち」の開設[H24年度46,320人利用]
・八戸公園こどもの国「子ども交流館」の開館[H24年度57,023人利用]
・放課後児童クラブの14か所増設[46クラブ・約1,600人登録]
・ファミリーサポートセンター事業や子育てサロン事業などの定住自立圏7町村への拡充
・八戸市子ども・子育て会議の設置
・未就学児ことばの教室相談員の配置
[2] 健康・医療ネットワークを完備します― 「総合保健センター」の整備 ―
・「新型インフルエンザ対策行動計画」の策定
・市民病院へのドクターカーの導入(定住自立圏8市町村連携事業)[H24年度圏域1,085件・市内843件出動]
・ドクターヘリの県内2機目の導入実現[H24年度圏域188件・市内50件出動]
・市民病院周産期センターの増床着工(24床)
・「八戸市歯科口腔保健の推進に関する条例」の制定
・「第2次健康はちのへ21」の策定
・うつ病や自殺防止のための「こころの健康づくり」の推進
[3] 安心できる福祉を実現します― 介護学生奨学金制度の創設 ―
・高齢者の肺炎球菌ワクチン接種費用の助成[H24年度943件]
・建設業団体との協働による高齢者・障がい者世帯の家具転倒防止器具の設置[H21~24年度計64件]
・認知症サポーターの3.2倍増[H25.7月現在8,158人]
・認知症フォーラムの開催(定住自立圏8市町村連携事業)
・シニア楽楽運動教室や認知症予防教室、「回想法」研修会等の開催などによる介護・認知症予防の推進
・障がい者「職場定着・就職コーディネーター」の配置
・軽度中等度難聴児の補聴器購入費に対する助成
・NHKハート展「ハートinはっち」の開催
[4] 共生社会を推進します― 「八戸市人権条例」の早期制定 ―
・「八戸市虐待等の防止に関する条例」の制定
・「八戸市配偶者からの暴力防止及び被害者支援計画」の策定
・「シニアはつらつポイント事業」の創設[H24年度受入施設延べ194・活動人員延べ1,384人]
・中心市街地「くらしのみちゾーン」の歩行者空間の整備(電線地中化など)
・公民館、南郷歴史民俗資料館などのバリアフリー化
・高齢者や障がい者等への「ほっとスルメール」の利用案内や、見守りのためのマップシステムの導入
・高齢者虐待対応シンポジウム・ワークショップの開催(定住自立圏8市町村連携事業)
・消費者信用生活協同組合による債務整理と生活再建支援
・「八戸市空き家等の適正管理に関する条例」の制定
[5] 防災社会の構築を進めます― 小中学校の集中的な耐震化 ―
・市内全小・中学校の耐震改修完了
・小・中学校における防災教育の推進
・地域との連携による災害時要援護者の避難などを組み込んだ総合防災訓練の実施
・自主防災組織の組織化率79.8%[H25.6月末現在84団体・84,046世帯カバー]
・「災害ボランティアネットワーク八戸」の設立
・災害ボランティアセンター運営マニュアルの策定
・ほっとスルメールの定住自立圏7町村への拡充
・ほっとスルメールの外国人への配信サービスの開始
・災害時応援協定の締結(石油燃料、コミュニティFM放送、物資供給など)
・指定避難所への自家発電・通信設備、毛布、ラジオ等の配備
・救援物資の備蓄の強化
・新たな津波シミュレーションに基づく地震津波防災マップの改訂
・福祉避難所の指定[66施設]
・津波避難ビルの指定[18施設追加指定・全20施設]
・防災行政無線の増設[21か所増設・15か所増設予定]
・市民病院における自家発電設備の増設
[6] 防犯体制を強化します― 巡回パトロールの強化 ―
・「安全安心パトロール」ステッカー公用車や青色回転灯パトロールカーによる地域巡回の強化
・中心商店街等における監視カメラの設置[鷹匠小路・みろく横丁・長横町・まつりんぐ広場・こどもの国等計21基]
・中心商店街、警察との「安全・安心まちづくり暴力追放覚書」の締結
・市内全小学校での地域安全マップの作成
[7] 青少年教育の質を高めます― 地域密着型教育の拡充 ―
・市内全70小・中学校における地域密着型教育の導入
・八戸市奨学金の拡充(予約採用制の導入と専修学校への拡大)[H24年度大学・短大84人、高校55人、専修学校5人]
・「奨学ゆめ基金」の設置と特別奨学金(給付型)の創設[H24年度大学2人]
・中国、米国、ニューカレドニアへの中学生の派遣[市内各中学校1人]
・柏崎小学校の移転新築
・新学校給食センターの建設着手
・小・中学校における外国語指導助手(ALT)の増員[18人に倍増]
・日本サッカー協会(JFA)によるこころのプロジェクト「夢の教室」の開催支援
[8] 循環型都市の水準を高めます― 太陽光発電およびLEDの普及 ―
・小学校2校と公民館1館への太陽光発電の設置
・住宅用太陽光発電システムの設置に対する助成[H21~24年度900件]
・LED防犯灯に対する助成制度の導入[H24年度106町内会・341灯]
・路線バスの上限運賃化(市内300円・圏域500円)の導入(定住自立圏8市町村連携事業)
・路線ナンバリング、中心街バス停の改称、及び「バスマップはちのへ」の配布
・エコ通勤定期券とこども探検エコパスポートの発行[H24年度各5,249枚・1,841枚]
・カラス被害防止のためのごみ集積所の設置に対する助成
・一般廃棄物の不法投棄防止対策の実施(定住自立圏8市町村連携事業)
・「新うみねこプラン」の策定
・電動式家庭用生ごみ処理機の購入及びペレットストーブの設置に対する助成制度の創設
2さらなる活力創出

[1] 地域経済を活性化します― 4年間でさらに10社以上の企業誘致 ―
・トップセールスによる15社の企業誘致
・八戸北インター工業団地の分譲率アップ[H21年度64.2%→H24年度72.4%]
・八戸港コンテナ貨物取扱量の回復[H23年30,846TEU→H24年42,863TEU]
・中小企業の設備資金を対象とした商工業活性化対策資金制度の創設
・経営健全化対策資金に対する利子補給[362事業者]
・小規模事業者向けマル経融資に対する利子補給事業の創設
・ふるさとまつり東京、東北楽天ゴールデンイーグルス「夏スタ!」、はこだてグルメサーカスなどへの地場産品の出展
・台湾、香港、蘭州等での貿易商談会への出展
・八戸LNG輸入基地の着工(平成27年供用開始)
・東北電力八戸火力発電所におけるガスタービン設備の導入完了とLNGを利用したコンバインドサイクル化(平成26年度運転開始)
・メガソーラーの立地促進[稼働2・建設中2・計画1・計5か所/17,700kW]
・金属微粉末や炭素繊維強化プラスチック(CFRP)を利用した産業の調査研究
・「中心市街地オフィスビルパートナー制度」によるIT関連企業の立地促進
・創業・起業を支援する「アントレプレナー情報ステーション」の運営
・地球深部探査船「ちきゅう」の調査研究成果の公開・活用
[2] 雇用の維持・創出を目指します― 「雇用支援対策室」の設置 ―
・企業誘致15社による新規雇用数660人
・雇用支援対策課の新設
・雇用支援対策課への無料職業紹介所の開設
・八戸市経済・雇用連絡協議会の設置・運営
・八戸市雇用創出戦略ビジョンの策定(医療・福祉、農・水産、環境・エネルギーを重点分野)
・ふるさと雇用再生特別基金事業、緊急雇用創出事業、及び住宅手当緊急特別措置事業の推進
・障がい者・高齢者、未就職新規高卒者等を雇用する事業主への雇用奨励金の交付[H24年度65事業所・84人]
・若年未就職者等の早期就職に向けたフロンティア八戸職業訓練助成金の支給[H24年度62人]
・八戸市勤労者福祉サービスセンターの定住自立圏7町村への拡充
[3] 発信型農業を支援します― 「農業経営振興センター」の設置 ―
・農業経営振興センターの設置と農業経営支援のワンストップ体制の構築
・企業等の農業参入を支援するための「法人経営総合窓口」の設置
・第10次八戸市農業計画の策定
・「八戸野菜」のブランド化に向けたフォーラムの開催
・八戸市農産物ブランド戦略会議における八戸産農産物の生産・販売戦略の策定
・環境アセスメントの対象となる畜産施設の規模要件の緩和
・「はっち」や小学校等への地元材利用の推進
[4] 水産業の振興を図ります― 「はちのへ水産振興会議」の設置 ―
・はちのへ水産復興会議の設置と水産業復興ビジョンの策定
・ハサップ対応型荷捌き施設A棟の復旧整備と魚市場機能の拠点化の推進
・「八戸地域プロジェクト」の推進(小型底曳網漁業及び遠洋底曳網漁業の操業・生産体制の強化)
・八戸前沖さばブランド推進協議会やイカの街はちのへ連絡協議会によるイカ・サバのブランド化の促進
・はちのへ水産加工品展示会の開催
・八戸ハマリレーションプロジェクト「八戸ブイヤベースフェスタ」の開催支援
[5] 観光資源を最大限活用します― 八戸ゆかりの人々による観光企画 ―
・種差海岸や南郷区での著名人と歩くトレッキングイベントの開催
・東北新幹線全線開業キャンペーン、青森デスティネーションキャンペーンへの参加
・朝市横丁マップや観光DVDの配布、ミニ山車の新規製作、「八戸まちぐる」の実施
・種差海岸の三陸復興国立公園指定及び記念イベントの開催
・種差海岸遊歩道の整備(ベンチ、案内板、音声ガイダンスシステムなど)
・三陸復興国立公園の北の玄関口としての蕪島地区整備方針の策定
・外国人観光客向けのパンフレット(英語・中国語・韓国語)の作成
・大型客船の八戸港への寄港誘致
・「北のフルーツパーラー」、「南郷ツーリズム」などの着地型旅行商品の開発
・「三陸ジオパーク」の日本ジオパーク認定
[6] 中心市街地のにぎわいを回復します― 「はっち」を核とした街の演出 ―
・八戸ポータルミュージアム「はっち」の開館と各種自主事業の積極展開
・商店街魅力づくり環境整備支援事業による中心商店街の環境整備
・空き店舗・空き床対策としての店舗改装に対する補助制度の創設[H22~24年度計5件]
・都市計画道路3・5・1号の事業着手と本八戸駅通り地区の整備促進
・中心市街地への地元大学サテライトの設置
・番町地区での借上市営住宅50戸の建設
・まちなか住宅取得支援事業による定住の促進[H22~24年度計45件]
・「くらしのみちゾーン」の歩行者空間の整備(電線地中化など)(再掲)
・空きビル等の機能更新による優良な商業施設等の整備促進(八日町地区)
・「中心市街地オフィスビルパートナー制度」によるIT関連企業の立地促進(再掲)
・「はちのへホコテン」やまち歩きイベントの開催
[7] 地元大学・学生との連携を強化します― 市民大学講座の多様化 ―
・市内大学等の教員による地域資源等をテーマとする八戸市民大学講座の開催
・「学生まちづくりコンペティション」の創設
・八戸市都市研究検討会における調査研究活動の実施(産業連関分析、低炭素社会構築、学生のまちづくり、防災・減災、及び都市のイメージづくり)
・産学官共同研究開発支援事業による新しい技術や製品の開発促進
[8] 文化・スポーツを一層振興します― 「市民練習場」の整備 ―
・音楽・演劇等の「市民練習場」としての旧番屋小学校の試験運用
・「南郷アートプロジェクト」、「The工場アート」などの実施
・八戸えんぶりや法霊神楽などの郷土芸能ライブラリー(DVD)の作成
・八戸小唄の普及事業に対する助成
・八戸市埋蔵文化財センター「是川縄文館」の開館と企画展・特別展の開催
・芸術文化ワークショップなど、市民による自主的な文化事業の促進
・県立屋内スケート場整備構想及び基本計画の策定
・長根公園再編プランの策定
・八戸スポーツ振興協議会を通じた東北フリーブレイズやヴァンラーレ八戸FCの活動支援や広報PR
・「スポーツ・健康・ダイエットフォーラム」の定期開催
3新たな行財政改革と住民参画

[1] 協働のまちづくりを進めます― 町内会加入率の引上げと連合組織の設立 ―
・八戸市連合町内会連絡協議会の設立
・八戸市連合町内会連絡協議会、不動産関係団体との町内会加入促進に関する協定の締結
・コミュニティFMや広報はちのへにおける「おらほの地域自慢」の紹介
・まちづくりや地域活性化の拠点としての地区公民館の機能強化
・地域担当職員制度の実施
・地域づくりアドバイザーの派遣、出前講座の開催、地域コミュニティ計画の策定支援
・「元気な八戸づくり」市民奨励金制度・市民提案制度による市民活動の活性化
[2] 多様な意見を市政に反映させます― 「元気アップ青年会議」の設置 ―
・「はちのへ青年倶楽部カダリスタ」の創設(定住自立圏8市町村連携事業)
・「女性チャレンジ講座」の開催[H24年度受講者40人]
・各分野で活躍する女性と市長との意見交換の場「トーキングカフェ」の開催
・在住外国人や留学生と市長との意見交換の場「グローバルトーク」の開催
・議会における意見書や請願への対応状況に関する広報はちのへ等での公表
・市政モニター制度の実施
[3] 新しい行財政改革を推進します― 第5次行財政改革大綱の策定 ―
・第5次八戸市行財政改革大綱の策定
・一部署一改善運動の実施
・24類似自治体との行政指標の比較分析と事務事業の効率化の推進
・業務リスクマネジメントの実施
[4] 増税なき歳入増を目指します ― ふるさと納税5倍増 ―
・ふるさと納税額2.3倍増[H24年度164件・1,271万円]
・民間企業広告収入3.0倍増[H24年度684万円]
・八戸公園子ども交流館及び新井田インドアリンクへの命名権の導入
・八戸市納税コールセンターの開設
・大規模普通建設事業の計画的実施
[5] 市政窓口の改革に取り組みます― 「窓口サービス向上運動」の実践 ―
・窓口サービス向上指針の策定、窓口サービスアンケートの実施
・市民課への窓口番号案内表示システムの導入
・市民課待合ロビーへの市政情報モニターの設置
・民間企業、社団・財団法人、国等への職員の研修派遣
・はちのへ暮らしの便利帳の発行・各戸配布
・戸籍事務の電子化
・メールマガジンの定期配信
[6] 行政の危機管理体制を強化します― BCP(市役所業務継続計画)の策定 ―
・新型インフルエンザに対応した市役所業務継続計画の策定
・地震・津波、大規模断水、大雨・台風等を想定した図上演習の実施(年2回)
・業務リスクマネジメントの実施(再掲)
[7] 合併効果の最大化を追求します―「 南の郷 手づくり未来計画」の促進 ―
・新市建設計画後期計画の策定
・グリーンプラザなんごう産地直売所の拡張、世増ダムの水辺環境整備、南郷アートプロジェクトの推進
・「南の郷 手づくり未来計画」の促進
・市道西母袋子線の開通
・関東圏・関西圏などの中学校・高等学校からの農業体験修学旅行の受入
・南郷ジャズフェスティバルや「南郷名画座」の開催
・八戸市東京事務所での観光、イベント、Uターン等の情報発信(定住自立圏8市町村連携事業)
・南郷そば振興センターの施設拡充(定住自立圏階上町連携事業)
・市民の森「不習岳」の総合案内施設等の整備
[8] 広域連携・自立の促進を図ります― 定住自立圏の形成促進 ―
・八戸圏域定住自立圏共生ビジョンの策定
・ドクターカー、ほっとスルメール、路線バス上限運賃化などの30定住自立圏連携事業の推進
・岩手県北(久慈・二戸地域)との三圏域連携の推進(コナモン博覧会、パークゴルフ大会と郷土芸能交流祭の開催、広報紙面交換など)
・「自治体コンソーシアム形成フォーラム」の開催等による、地域公共交通等をテーマにした全国自治体との情報交換
・八戸地域ふるさと市町村圏基金を活用した定住自立圏振興基金の設置
東日本大震災からの復旧・復興
1被災者の生活再建

  • ・被災者総合相談窓口の設置
  • ・災害ボランティアセンターの開設
  • ・避難世帯応援チームの結成
  • ・被災者生活再建支援金や災害見舞金の支給
  • ・市税・保険料・使用料等の減免
  • ・被災児童・生徒の就学援助
  • ・改築・改修等に対する助成や利子補給による住宅再建に対する支援
  • ・災害公営住宅62戸の建設(多賀台・白山台・新井田道・白銀いかずち団地)
  • ・緊急雇用創出事業の拡充
  • ・心と体の健康支援
  • ・災害廃棄物の処理完了
  • ・空間放射線量率及び放射性物質のモニタリング
2地域経済の再興

  • ・ハサップ対応型荷捌き施設A棟などの復旧完了
  • ・共同利用漁船等の取得費に対する補助[24隻]
  • ・水産業復興ビジョンの策定
  • ・水田等塩害防止対策の実施
  • ・市川地区農業用施設の復旧費に対する補助
  • ・市川いちご復興プロジェクトの推進
  • ・地域農業の中心経営体が行う施設・設備整備に対する補助
  • ・中小企業等グループの施設復旧費に対する補助[10グループ]
  • ・仮設事務所・工場の整備・貸付
  • ・中小企業災害復旧資金の貸付、利子補給及び保証料補助
  • ・あおもり生業づくり復興特区の認定・推進[H25.8.31現在151件指定]
  • ・種差海岸の三陸復興国立公園指定
  • ・三陸復興国立公園の北の玄関口としての蕪島地区整備方針の策定
  • ・復興プロジェクトinはっちの開催
3都市基盤の再建

  • ・八太郎北防波堤をはじめとする八戸港の復旧完了
  • ・八戸漁港の復旧完了
  • ・市川地区の海岸堤防の完了
  • ・市川地区保安林の復旧整備
  • ・馬淵川・五戸川・新井田川の河川施設及び堤防の復旧完了
  • ・多賀地区復興まちづくり計画の策定
  • ・橋向五戸線改築、湊橋拡幅、新大橋架替などの避難道路の整備着手
  • ・八戸市災害時公共交通行動指針の策定
  • ・小・中学校の耐震化完了
  • ・し尿処理施設の復旧完了
4防災力の強化

  • ・新たな津波シミュレーションに基づく地震津波防災マップの改訂
  • ・指定避難所への自家発電・通信設備、毛布、ラジオ等の配備
  • ・救援物資の備蓄の強化
  • ・災害時応援協定の締結(石油燃料、コミュニティFM放送、物資供給など)
  • ・福祉避難所の指定[66施設]
  • ・地域防災拠点としての小中野公民館の改築着工
  • ・津波避難ビルの指定[18施設追加指定・全20施設]
  • ・避難路サインの整備
  • ・防災行政無線の増設[21か所増設・15か所増設予定]
  • ・ほっとスルメールの外国人への配信サービスの開始
  • ・市民病院における自家発電設備の増設
  • ・小・中学校における防災教育の推進
  • ・津波避難ハンドブックの全戸配布
  • ・「東日本大震災 八戸市の記録」の発行
  • ・東北電力八戸火力発電所におけるガスタービン設備の導入完了とLNGを利用したコンバインドサイクル化(平成26年度運転開始)
  • ・災害ボランティアセンター運営マニュアルの策定
  • ・「元気な八戸づくり」市民奨励金「災害に強い地域づくり応援コース」の新設
  • ・自主防災組織の設立促進[H25年6月末現在組織化率79.8%・84団体・84,046世帯カバー]
  • ・自主防災組織の防災資機材購入費に対する助成
  • ・(仮称)多賀地区多目的運動場整備基本構想の策定
  • ・北奥羽・三陸沿岸都市への復旧支援
  • ・県外からの災害廃棄物の受入れ
2期8年間の行財政指標の推移
定員管理の推移
基金残高の推移
市債残高の推移
実質公債費比率の推移
将来負担比率の推移
企業会計の経営状況
 
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